株式会社 陽光システム

フルセルフPOS店舗の省人化対策・従業員負担軽減・レジ待ち時間の短縮 に貢献します。

店舗の従業員負担軽減と従業員⇔お客様間トラブル防止を実現する 「セルフレジ」で新たな店舗スタイル確立を支援致します。
サービスレベルの向上として、今までレジ業務を担当していた従業員を、欠品した棚の補充や、売り場でのお客さま対応などに振り向けることが可能 になります。 



柔軟な機器構成

設置場所や用途に合わせて、柔軟に機器を構成できます。

これは、店舗のサイズ、カウンターのレイアウト、業務のニーズ
(例:移動販売か固定レジか)に応じて、以下のような機器を自由に
組み合わせられることを意味します。
・タブレット型POS (省スペース)
・据え置き型POSターミナル (高耐久性・高速処理)
・周辺機器 (レシートプリンター、キャッシュドロア、バーコードスキャナなど)

この柔軟性により、あらゆる業態や店舗環境にフィットするPOSシステムを構築できるという大きなメリットがあります。


誰でも使える簡単操作

イラストや音声ガイダンスで誰でも利用可能!

1.直感的な操作性:
・イラストを使うことで、文字を読む手間が減り、視覚的に操作内容を理解できます。
これは、言語や経験に関わらず、誰でも直感的に使えることを意味します。

2.操作ミス防止と学習支援:
・音声ガイダンスにより、次に何をすべきか、または操作が完了したことを耳からも確認できます。
これにより、レジ担当者の操作ミスを減らし、新人スタッフの教育コストも大幅に削減できます。

この機能は、特に多国籍のスタッフを雇用している店舗や、教育時間を短縮したい小売店にとって大きなメリットとなります。


キャッシュレス対応

PayCAS(ペイキャス)連携による進化

1. マルチ決済への完璧な対応
・マルチ決済端末 PayCASと連動:業界標準のマルチ決済端末との連携により、使い勝手が向上します。
・20種類以上の電子決済に対応:クレジットカード、電子マネー、コード決済(QR決済)など、主要なキャッシュレス決済をこの1台でまとめて処理できます。
・スムーズな運用:POSシステムとPayCASが連携することで、金額の二度打ちが不要になり、打ち間違いを防止し、会計時間を短縮できます。

2. あらゆるレジ運用への適応
・フルセルフ:顧客が全てを操作する完全なセルフレジ。
・セミセルフ:店員が商品をスキャンし、顧客が決済端末を操作するパターン。
・有人レジ:店員が商品の登録から決済までを行う一般的なレジ。

このシステムは、レジの形態を問わず、すべての運用パターンでキャッシュレス決済をシームレスに提供できることが最大の強みです。


ジャーナル連携カメラ機能

セルフ運用時のカメラ機能強化(不正防止・防犯対策)

1. 強化された不正・ミス対策
操作状況を撮影し、ジャーナルデータと連携:セルフ会計時のお支払いや操作の様子を映像として記録します。これにより、万が一、操作ミスや不正が発生した場合でも、いつ、誰が、何を操作したかを正確なレジの取引記録(ジャーナル)と照合して検証できます。

2. コストを抑える設計
安価なWebカメラを採用:高価な専用防犯カメラではなく、家電量販店で入手できる規格化されたWebカメラを使うため、初期導入コストを大幅に抑えられます。
月額利用料は不要:クラウドサービスではなくローカル保存(99日間)であるため、毎月のランニングコストが発生しません。
既存のインフラ活用:画像をPOS側でエンコードし、NASドライブに保存する方式のため、追加の専用サーバーなどのハードウェア費用(HW費用)を抑えることができます。

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